へんないきもの(文庫版)

生物イラストを、文庫サイズでいかに効果的に見せるかについて苦吟した結果、単行本とはまたちがった、アクティブな構成となった。

ちなみに、この本の営業担当者は、何度正しても表紙の「オオグチボヤ 」のことを「オオグチボヤキ」と言っていた。

ボヤいてない。