2004年「へんないきもの」でデビュー。
それ以降、戦後の犯罪、ほとけ様、エッセイなど、さまざまなテーマで執筆活動を続けています。
本によっては、装幀、中面デザインから、さらには広告まで手がける場合も。
著者自らが造本までする例はあまりないと思われます。
一種の家内制手工業ともいえましょう。